東なるせ歴史の道さんぽ
仙北みちの里歩き

平安時代に切り開かれたという仙北道(みち)。
仙台藩と秋田藩の文化や物流を担う主要な道でしたが、明治時代以降利用されなくなり、幻の古道となりました。

今回は東成瀬村にある仙北道の入り口と、村内に数多く存在する神社や巨大な庚申塔などを訪ね歩く、東成瀬の歴史をテーマとしたツアーです。
 
日 程 平成25年11月16日(土)
内 容 7:30 秋田県庁 出発
※車は県庁駐車場を利用できます。
7:50 秋田駅東口5番バス停 出発
  道の駅十文字(トイレ休憩)
(訪問予定地) 田子内橋、不動の滝と小貫山堰、天神社、地震石、岩井川の庚申塔、長渓山龍泉寺、手倉御番所跡、仙北道入口
※天候により変更する場合があります。
17:00 秋田駅東口 到着
17:20 秋田県庁 帰着(予定)
募集人数 25名(先着順)
参加費 無料
※お昼のお弁当代(1000円)を現地で各自お支払いいただきます。
参加条件 ・アンケートにご協力いただける方
・ツアー中の写真撮影、インターネットや資料等での写真使用を承諾いただける方
持ち物 歩きやすい靴と防寒具
申込方法 FAXかお電話でお申込みください。
FAX:018-816-0611 / TEL:018-816-0610
申込み・問合わせ先 NPO法人あきた地域資源ネットワーク
〒011-0945
秋田市土崎港西3丁目9-15チャレンジオフィスあきた303
TEL:018-816-0610 
当日連絡先:090-3361-4780(担当:鐙(あぶみ))
主 催 日本一美しい村づくり東成瀬協議会
   

☆FAX用紙は下の画像をクリックして印刷し、ご記入ください。